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第5回Catアートフェスタ 出品作家プロフィール
名前が青字の作家は期間中在廊いたします。
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青井孝行・ゆりTakayuki &Yuri Aoi
陶芸家 縁あって瀬戸で、夫婦で焼き物をつくっています。 作品は、主に野の草花や、ねこやうさぎなどをモチーフとした染付の器・小物です。のんびりやさしい、ふだんの生活で楽に使えるシンプルな器をめざしています。染付の器のねこは、うちの美人猫「はな」がモデルです。 孝行 多摩美術大学日本画科卒業 セントラル絵画大賞展、創画会春季展、入選 愛知県立窯業技術専門校卒業 青年海外協力隊(エチオピア、ガーナ)OB
ゆり 愛知教育大学卒 愛知県立窯業技術専門校卒業
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明石美穂 Miho Akashi
画家 はじめまして。昼寝子堂・明石美穂です。 洋画家 出町千鶴子さんの紹介で応募させていただきました。 土性顔料、植物顔料などの、天然顔料を使い、猫の絵を描いています。 また、張り子の招き猫への絵付けも行っております。 何より自然の、海や山を眺めるのが好きで、植物を観察するのも好き。 そして猫が、大・大・大好き・・・というか、猫の美しさに惚れてしまい。いつのまにか、植物があふれる猫の絵ばかりを描くようになりました。植物の持つ生命力と、猫の神秘的な力を掛け合わせた美しさを表現していけたら、と思っています。 1979年3月生まれ 1999年 近所のノラ猫をモデルに猫の絵を描き始める 2001年 日本大学大学院芸術学研究科に入学 2003年 卒業 2002年 「昼寝子堂」の屋号でデパートのクラフト展や猫展で活動開始 2003年 天然顔料と出会う。 以後、天然の色で絵を描き始める。 2007年 静岡県富士市へ移り住む
デパートのクラフト展・猫展に多数出展 ・東急百貨店東横店 ・東急百貨店たまプラーザ店 ・池袋三越 ・多摩センター三越 ・プランタン銀座 ・阪神百貨店(大阪) ・松坂屋名古屋本店 ・松坂屋静岡店 ・京都高島屋 ・岡山高島屋 他
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天野千恵美 Chiemi Amano
イラスト&立体作家 1958年広島県に生まれる 関西の美術学校・イラストレーション科卒業。 デザイン事務所勤務を経て1985年よりフリーのイラストレーターになる。 広告・新聞・出版物等のイラストレーションを制作。 2002年より猫をモチーフに絵画、立体、照明作品の制作を始める。 猫雑誌『Cats』や『NEKO』『ねこのきもち』等にもイラストや漫画を掲載。 2003年 埼玉県所沢市ギャラリー<花信風>にて「あかり展」開催 東京都西荻窪ギャラリー<かりんとう>にて「冬あかり展」参加 神戸オリエンタルアベニューにて「現代猫アート展」に参加 大阪藤井寺市<ゆめいろミュージアム>にて 「第8回開運福猫展 」に参加 大阪藤井寺市<ゆめいろミュージアム>にて 「やすらぎの灯りたち展5」に参加 2006年 東京谷中<ギャラリー猫町>個展「野之猫」 2007年 東京谷中 ギャラリー猫町にて個展《野之猫展2》 開催 小淵沢おもだか屋アートステージ《猫展》に出品 招き猫まつりin瀬戸 文化センターにて絵画展示 所沢ギャラリー花信風にて個展 京都《猫の宴》に出品 2008年 東京丸の内オアゾ《第4回Catアートフェスタ》に出品 京都くらふとギャラリー集 猫日和展》に出品 くまもと阪神《猫展》に出品 大丸京都店美術フロア工芸品売場にて猫展
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有田ひろみ
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ちゃぼ Hiromi,Chabo Arita
墨絵作家・ぬいぐるみ作家
ひろみ 1969年生まれ。 桑沢デザイン研究所卒。 2002年より、母娘ふたりのユニット「Q工房」として活動を始める。 レトロな町並みに惹かれて移り住んだ東京都青梅市を拠点に「猫かいぐり展」「猫町展」「猫の映画館」などの作品展を開催。 「素材の持ち味を生かすよう作品づくりをしています。 和紙などの素材はもちろん、モチーフである猫に対しても、猫本来の媚びない愛くるしさを追求しています」
ちゃぼ(ぬいぐるみ) 思いつくままフリーハンドで布を切りぬいぐるみを作りはじめます。 その瞬間のひらめき、出会いを大切にしています。 型紙がないので、どれ1匹として同じ子はいません。 又、ぬいぐるみが出来上がると前に座らせて、和布を当てたり、色を合わせたりしてその子のイメージに合った前かけや首輪、時にはワンピースも作ります。 なんだか作っていると、その子がこっちを見て衣装を着せるのを待っているような気持になり心が踊ります。
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安藤友香 Yuka Andou
人形作家 1973年生まれ 97年より本格的に人形制作開始。 絵の具のかわりに色和紙をはり踊るトラやぶちの猫をつくっていたが、最近は古布もつかう。和紙で古布に負けない存在感をもつ人形をつくるのが夢。
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イトウタカシ Takashi Ito
木工作家 1965年 北海道生まれ 1990年 東洋美術学校卒業 1995年 木工クラフトの道に入る 1996年 日本クラフト展 入選 1997年 日本クラフト展 入選 1998年 日本クラフト展 入選 朝日現代クラフト展 入選 2000年 東京国立市に工房新設
展示会、グループ展多数、現在に至る。
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小澤康麿 Yasumaro Ozawa
造形作家 1955年 長野県生まれ 金沢美術工芸大学 油絵科卒業 同学研究科修了 京都高等工芸学校 デザイン科教諭 瀬戸ノベリティメーカーデザイナー 和食器問屋企画デザイン 95年独立 まる工房を開き、現在に至る
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元祖ふとねこ堂 Gansofutonekodo
猫の遊びものつくり・絵師 ねこが好きでいつもそばにいるひとも、 ねこが好きだけれどいつもいっしょにいられないひとも、 ねこと遊んでいるような気分になれる作品を目指しています。
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北田浩子 Hiroko Kitada
1963年 東京、杉並生まれ 山下保子先生にデッサン及び日本画を師事した後、三谷青子先生に師事。赤を基調とし、少女と猫をテーマに制作。小品では、絹本に裏箔を用いた独自の画面及び昭和初期の着物地に小動物を描く。 2001年より猫、蛙を擬人化した遊び絵シリーズを制作。歌舞伎、バ レエ、童話から題材を採り楽しい作品を発表している。
1985年 東京セントラル美術館 裸婦大賞展 入選 1986年 女子美術大学芸術学部日本画科 卒業 1986年 銀座ブロードウェイギャラリー 六美大卒業生選抜絵画展 出品 1991年 第51回 日本画院(東京都美術館)初入選奨励賞受賞以降毎年出品 (以後 日本画院賞2回 佳作賞2回、 奨励賞3回、努力賞2回受賞) 第12回 日本画院 秋季展初出品 以降、毎年出品 1993年 二人展(銀座 竹川画廊) 2000年 日本画院・上海浦東新区美術家協会による日中交流絵画展(中国 上海図書館) 2002年 個展 「ね・こてん」(深川 ギャラリーコピス) 2003年 個展 (浦和 伊勢丹) 個展 「ROSARIUM」(銀座 ギャラリーミハラヤ) 2004年 杉並の作家による美術作品展(セシオン杉並)(以降毎年出品) 個展 「CLARA」(銀座 ギャラリーミハラヤ) 2005年 個展 「FRIENDS」(銀座 ギャラリーミハラヤ) 2007年 個展 「蔵羅(くらら)」(銀座 ボザ-ル・ミュー) クリスマス美術展(銀座教会福音館センター) 2008年 二人展 (丸の内オアゾ丸善本店/キャットアートフェスタ) 受難・復活展(銀座教会福音館センター) 個展「麗しき姫君」(銀座 ボザ-ル・ミュー) 個展「猫天使展」(吉祥寺 横丁ギャラリー) 個展「赤ずきんルル展」(吉祥寺 横丁ギャラリー) 他、グループ展参加多数 現在 日本美術家連盟 日本画部会員 ・ 日本画院 同人 絵画教室アトリエみかえる主催
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久下めぐみ Megumi Kuge
人形作家 主に、粘土や布の上にジャージー布を貼ってつくる、布張り人形をつくっております。 夢で出逢うような、猫たちの不思議な世界を想い描き、見ているものに語りかけるような猫人形の世界をつくっていきたいです。
2004年 人形作家 佐々木芙美子に師事 2006年 ドールアート展2006 in うつくしま 全国創作人形コンクール 入選 他 展示会多数出展
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小出信久 Nobuhisa Koide
ミニチュア木彫作家 主に木を素材の中心にして、その他自然素材や様々な材料を使って彫ったり切ったり組み合わせたりで人形、小物、動物など主にミニチュアサイズ製作しています。ただし小ささを追求しているわけでは、ないので特にサイズは、限定していません。都合によって大きくも小さくも作ります。小さなサイズが自分に合っているということは、あると思います。 まだまだ技術的にも表現的にも足りない部分は多いのでもっともっと存在感の深い物を作れるように製作を続けたいと思います。 1963年 千葉県生まれ/在住 1986年 東海大学教養学部芸術学科卒業 1997年 ギャラリーフレンズ「アートの贈り物展」他出展、テレビ朝日出演 1998年 「ねこ、ネコ、猫」(有楽町阪急) 「ミニチュアの世界展/ファンタジーの世界展」(ギャラリーパリス) 1999年 「ミニチュアワールド」(有楽町阪急) 「ミニチュア・ドールハウス作家展」(渋谷東急) 「アートの贈り物展」(リーブギャラリー) 「猫のアート展2」(日本橋高島屋) 2000年 「小出信久・井村浩司二人展」(ギャラリー銀座一丁目) 「ドールハウス作家展」(新宿高島屋) 「ミニチュア作家9人展」(ギャラリー元町)
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小島美知代 Michiyo Kojima
猫立体造形作家 凛とした着物姿のネコ、艶やかな表情のネコ、おどけた格好のネコ。ネコとヒトの間を行きつもどりつしながら、猫本来の魅力に人生やヒトの思いを感じさせる作品を様々な技法や素材で表現します。
1963年、東京生まれ。 1979年より元東京芸術大学教官野津佐吉画伯に師事、造形美術家クラブ研究生となり、絵画制作。 1985年、跡見学園美学美術史学科卒業。 1987年、人形工房小島を設立後、本格的に猫の立体造形に取り組み現在に至る。
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小林節子 Setsuko Kobayashi
造形作家 我が家の三匹の猫をモデルにして、「ネコのいる風景」をテーマにジオラマを制作していたが、最近はフレームで限定された世界の中での表現におもしろさを感じている。写真のように猫の一瞬の動作や表情をとらえて見る人がおもわず微笑んでしまうような作品が作りたい。 1979年 武蔵野美術大学卒業。 卒業後人形アニメーションの美術スタッフとしてエコー社、ビデオ東京プロダクションの作品に参加する。 1993年 彩工房設立。 立体アニメーションの美術、人形の仕事をする傍らネコをテーマにしたジオラマ等の作品を制作している。
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小紅 Kobeni
友禅職人 我が家の歴代の猫達は、お金や宝物といったものを運んではくれませんでしたが、ともに暮らした長い年月は、猫達のもたらしてくれた安らぎやぬくもりのある、かけがいのない日々であったことを、今懐かしく振り返っています。 これからも、猫をモチーフに友禅染の技法でささやかなしあわせ模様を描いてゆくつもりです。 花になれ 雨になれ 星になれ 雪になれ 虹の様子を降りて野辺に遊べ いとしい子達よ… 1951年 栃木県那須郡那阿川町生れ 京友禅職人歴 35年 2000年 京友禅の技法で、猫をモチーフとした染額を作成開始 染グループ「フラート」展9回(於:京都みやこめっせ) 「十猫十色ねこだらけ展」(於:品川区民ギャラリー) 「謹賀新猫展」(於:さいたまガロー・シアーゴ) 知恩寺手づくり市に「猫のひたい」の屋号で出展・販売
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小室幸雄 Yukio Komuro
造形作家・画家 ・手びねり造形が好きで、元気を招いてくれそうな陶器の招き猫を作っています ・2007年11月名古屋伏見地下街に自分の作品の発表と招き猫の造形体験ができるお店「ふくふく舍」をオープン
水彩連盟会員・水彩協会委員 日本招猫倶楽部会員(No.1304) 愛知県瀬戸市在住
◆ 個展 2002?08 ギャラリー猫町(東京)ぎゃらぃ木屋(犬山市) くさ笛・nuro(名古屋市)招き猫ミュージアム(瀬戸市) イナガキ・コスミックギャラリー(幡豆郡)えんごろ(瀬戸市)
◆ 2000/08 各地の創作招き猫展・猫展に出品 ギャラリー猫町/益子もえぎ/ゆめいろミュージアム/ おかげ横丁大黒ホール/スペースプリズム/三越名古屋 栄/丸善丸の内本店/丸善福岡など
◆ 2001~07 平成の招き猫100人展 2002/07 瀬戸の陶芸作家の招き猫展(瀬戸市)
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櫻井魔己子 Mamiko Sakurai
造形作家 紙(張り子)、古布、粘土などの素材をつかって、郷土玩具のようなホノボノとしたモノから、幻想的なタイプのモノ、オブジェ的なモノまで、いろいろ作っています。これからも様々な手法を試みながら、私なりのネバーランドの住人達をつくりつづけていきたいと思っています。 1971年東京生まれ。女子美術大学デザイン科造形計画専攻卒業。デザイン事務所に7年ほど勤務の後、創作活動。現在、猫を中心とした、人形・小物など立体作品を主に制作。 東京・世田谷の「Living art 彩香」では毎年作品展を開催。 その他「ねこ展」や各地の「招き猫展」などにも参加。
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佐藤恵美 Emi Sato
千葉県出身 1993年 武蔵野美術大学短期大学部デザイン科卒業 1995年~2007年 CWAJ現代版画展・7回入選 1996年~2006年 英国ミニアチュール版画巡回展・4回入選 2003年 森田あずみ・佐藤恵美2人展(銀座 ボザール・ミュー) 2004年 本『とことん猫版画』 MPCより出版 (池田あき子・大野隆司・佐藤恵美・山口マオ 共著) 2007年 立川高島屋/柏高島屋 四匹の猫の仲間達展 (池田あき子・大野隆司・山口マオ・佐藤恵美) 2009年 第5回Catアートフェスタ2009 (丸善・丸の内オアゾ) ・・・その他、グループ展多数参加。(2009年2月現在)
個展歴 1996年より、年平均5回ほどの個展発表はじめる。 2009年1月で50回目を達成。
※ 2009年2月18日~3月1日、深川いっぷく・調剤室ギャラリーで個展。 詳細はhttp://www.fukagawa-ippuku.jp/ にて。
【これまでの個展開催ギャラリー】 東京 ボザール・ミュー(銀座) オーパ・ギャラリー(青山) ギャラリー愚怜(本郷) Oギャラリー(銀座) ギャラリー銀座フォレスト(銀座) セッションハウス・ガーデン(神楽坂) アートコレクション・コムニカ(新宿) 千葉 ギヤルリー・イグレック(船橋) 埼玉 ギャラリー恵風 神奈川 cafe gallery・野の花(南林間) 兵庫 ギャラリー歩歩琳堂(神戸) ギャラリー無限(姫路) 宮城 陶芸喫茶&ギャラリー・拓坊(仙台) 新潟 楓画廊(新潟) 山口 ギャラリーまねきねこや(山口) 愛知 スペースプリズム・デザイナーズギャラリー(名古屋) 栃木 ギャラリー懐風(真岡) 長野 ギャラリー・クラテル(松本) ギャラリーウエスト(佐久) 台湾 草土舎藝廊(台北) (2009年2月現在)
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佐藤淳子 Atsuko Sato
イラストレーター カットイラスト、DTPからHPまで引き請ける何でも屋 98年、青梅宿アートフェスティバルに行き、猫を描いてみようと突然思い立つ 2001年より「招福猫札」制作開始 来る福招き猫まつりin伊勢、瀬戸などに参加
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佐山泰弘 Yasuhiro SayamaCat
Art Crafts 1964
年生まれ。東京都在住。 デザイン会社勤務を経て、1994年頃から猫の立体作品を制作。 素材はオーブン陶土や石粉粘土などが主。 並行して、猫の水墨画を手がける。
人との生活の中での猫の日常的行動や仕草などを創りつつ そこに浮かんでくるメッセージを探っております。 各地にて個展、イベント出品などを中心に活動中。 1996年●個展「ねこごよみ」銀座ボザール・ミュー 1996年●ミニカレンダー「猫暦」(発売元・風呂猫)発売 1998年●個展「お猫様展」銀座ボザール・ミュー 2001年●個展「猫の宴」展 瀬戸市おもだかやギャラリー 2002年●個展「からくり猫小劇場」ギャラリー猫町 2002年●招き猫ギターで「第2回平成の招き猫展」大賞受賞 2003年●個展「立体猫型録」銀座ボザール・ミュー 2004年●個展「いろは猫 returns」 銀座ボザール・ミュー
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渋谷ちづる Chizuru Shibuya
イラストレーター 主に立体イラストレーションを制作 広告、雑誌を中心に活動、 その他にもキャラクターデザイン、ディスプレイ、商品(ポストカード等) の制作も手がける。 1962年、大分県生まれ 武蔵野美術短期大学美術科油絵専攻卒業 デザイン会社、広告代理店を経て 91年にフリーのイラストレーターとして活動を開始 イラスト(立体、平面)デザイン、ディスプレイ(オブジェ)の制作などを手がける 97年より招き猫の制作を始める 石粉粘土、陶土(焼物)で制作
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松風直美 Naomi Shoufu
カミノモノツクリ紙のモノツクリ。 主に切り絵の画法で猫というモノを描く。紙を切るというシンプルな技法で、どこまで猫のしなやかさ・美しさが表現できるか、試行錯誤の日々だけれどそれが楽しみでもあるのです。そして時折、紙に「ことば」も刻みます。日本の文字は美しい絵であり、大事に残してゆきたいモノです。生きている猫と文字を、意思を持った猫を、物語のある猫たちを、作ってゆきたいと思います。 1990 デザイン会社勤務を経て独立。以後フリーランス。 1992 工芸村「ことうヘムスロイド村」に参加。 1992 ギャラリーCASA個展(京都) 1995 猫をモチーフに切り絵を作りはじめる 1998 自宅隣にアトリエを開設 1999?03 近江文化財研究所 個展(近江八幡市) 2000?04 いい福まつり 個展(彦根市) 2001 ホームページ「ねこてもり」開設 2002 アトリエ隣にギャラリー松庵オープン 2002 ニューヨークの招き猫展参加 2003 来る福招き猫まつりin瀬戸にて個展 2004 「招き猫の宮」(菊地真・荒川千尋著)挿絵 2005 高島屋ミニ個展(岐阜) 2005 フランス(リモージュ)・イタリア(ルッカ)の招き猫展参加 2001?08 ギャラリー猫町 個展(東京) 2004?08 「猫の集会」(ヘムスロイド村)主催 2005?08 陶と紙展 酒遊館(近江八幡市) 2003?07 町屋と猫のイベント「猫の宴」開催 招き猫まつり、イベント、グループ展多数参加 以後、紙に関わった作品を作り続け、現在に至る。 著書「うそうそ時にその猫はやってくる」戎光祥出版より2004年刊行 「京ことば猫トランプ」2006年刊行 ホームページ「ねこてもり」 http://www6.ocn.ne.jp/~nekote/
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鈴川香緒里 Kaori Suzukawa
造形作家 10年前にひょんな事からネコを飼い始めてからネコを主題にした物に妙に心を惹かれる。最近はネコのいる風景を主題にした、ジオラマ風の作品にはまっている、異国風の情景や、ネコ達のなにげない一瞬の表情を想い描きながら作品を作るのが面白くてならない。 1963年 大分県生まれ、武蔵野美術短期大学を卒業後人形アニメーションの制作に携わる。 1992年 人形アニメーションの映画、TV.CMの仕事等を中心とする彩工房を設立。 現在は、その仕事のかたわら意欲的にネコを主題にした作品も発表している。又、東急ハンズ・ラボでオーブンネンドの工作の教室等も行っている。
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すみ田理恵 Rie Sumida
猫や 子どもの頃から我家には猫がいて、とても身近な存在でした。 まんまるくなって眠る姿や草にじゃれついて遊ぶ姿、 ひざの上にちょこんと乗って上目遣いで甘えてみたり、 ぷいっと背を向けて何かを見つめていたり・・・・。 勝手気ままでやきもきさせられるけど、なぜかいやされる 猫だけが持つ不思議な魅力が、心をひきつける最大の理由なのでしょうか。 つまるところ、ただの猫好きで、結論としては 「猫が好きだから猫を作っている」という単純な事なんです。 2004・10 桂林画廊「SORE ZORE」やきもの三人展 2005・ 8 第7回平成の招き猫100人展 出品 2005・ 9 ガロー・ミアーゴ個展「猫やのねこ」 2006・ 9 第8回平成の招き猫100人展出展 2006・10 ギャラリー猫町個展「ねこま」 2007・ 9 第9回平成の招き猫100人展出展 2008・ 5 ギャラリー猫町個展「ねこま2」
その他企画展多数
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蝉 丸 Semimal
造形作家 ◇1992年北鎌倉の明月院近くに工房<蝉丸>を開設 裏山と一体化するようなアトリエの中で四季の花々や家のねこの連れて来る 蜥蜴、土竜、蝶などと共同生活を送りながら創作しております ▼個展BIOGRAPHY 1998/08 伊豆高原美術館《招猫/修辞学》 1999/05 日本橋丸善《招猫/さかしま》 /06 鎌倉古陶美術館《蝉丸現在招猫博覧会》 2000/04 LONDON 大和ジャパンハウス《招猫/MANEKINEKO》 /06 鎌倉古陶美術館《西暦弐千年蝉丸現在招猫博覧会》 /09 瀬戸おもだかやギャラリー《蝉丸カフェ》 /11 滋賀県彦根市《蝉丸カフェ》 2001/03 谷中猫町ギャラリー《招猫/花歌流多》 /04 群馬県伊勢崎市相川考古館《蝉丸伊勢崎旅団》 /06 鎌倉古陶美術館《西暦2001年蝉丸現在招猫博覧会》 /09 瀬戸おもだかやギャラリー《蝉丸カフェ》 /11 滋賀県彦根市《蝉丸カフェ》 2002/04 谷中猫町ギャラリー《ゆうねこ/悠・幽・遊・憂・裕…》 /06 鎌倉古陶美術館《西暦2002年ゆうねこ博覧会》 /09 瀬戸おもだかやギャラリー《蝉丸カフェ》 2003/02 青山ギャラリー・サパナプラス《metamorphosis》 /03 北鎌倉ギャラリー・月《SEMIMAL2003/春》 /06 谷中猫町ギャラリー《TRANCE》 /11 代官山ロイドギャラリー《CATS IN THE DARK》 2004/03 北鎌倉ギャラリー・月《semimal.com 2004/春》 /06 谷中猫町ギャラリー《GENZI ロマネスク》 /10 瀬戸市文化センター《源氏物語Vol.1》 2005/03 北鎌倉ギャラリー・月《源氏物語Vol.2》 /08 瀬戸市文化センター《源氏物語vol.2 & 3》 2006/02 松屋銀座遊びのギャラリー《蝉丸源氏物語ミクロコスム》 http://www.semimal.com e-mail : semimail@semimal.com
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高橋理佐 Risa Takahashi
粘土造形作家猫レス生活をほとんど経験せずに今日に至る。 ただかわいいだけでなく、猫を思う猫作家・・・・でありたい。
作品傾向(目標)・・
不気味で不義理で不思議、 だけど、やっぱりかわいい 猫を通して様々な事を表現したい。 1995年より粘土造形を始める 1997年 猫の手帳 キャネット大賞・ユニーク部門を受賞後、 猫を中心に制作、販売
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鳥居万州夫,尚子 Masuo,Naoko Torii
こばこや 宝箱のスタイルから猫の創作BOXを中心に猫の絵(イラスト、墨絵など)ポストカード・タペストリーなどを制作している。 いろいろな作品に取り組みねこワールドを広げたい。
宝箱のスタイルから猫の創作BOXを中心に猫の絵(イラスト、墨絵など)ポストカード・タペストリーなどを制作している。 いろいろな作品に取り組みねこワールドを広げたい。
2003年 カルトン(厚紙)BOXなどの創作活動を始める 2004年 教室や図書館などで一日講座としてBOX作りなどをしている 10月 来る福招き猫まつりin瀬戸 楽市参加 11月 ギャラリー遊び野(岐阜)出展 12月 ギャラリー猫町(東京)出展 ギャラリー蓬庵(名古屋)出展 2005年 1月 ギャラリー一閑(名古屋)出展 2月 丸善OAZO Catアートフェスタ(東京)出展 6月 ギャラリー猫町(東京)出展 7月 ギャラリー猫町(東京)出展 丸善津田沼店(千葉)出展 丸善浜松メイワン店(浜松)出展 プランタン銀座(東京)出展 8月 来る福招き猫まつりin瀬戸100人展出展 おもだか屋アートステージ(小淵沢)出展 銀座松屋シーズンスタジオ(東京)出展 9月 ギャラリー猫町(東京)出展 10月 ギャラリー猫町(東京)出展 12月 ギャラリー蓬庵(名古屋)出展 ギャラリー遊(一宮)出展 ギャラリー猫町(東京)出展 2006年 1月 ギャラリー一閑(名古屋)出展 2月 丸善OAZO Catアートフェスタ(東京)出展 6月 ギャラリー猫町(東京)出展 9月 来る福招き猫まつりin瀬戸100人展出展 100人展アートマーケット出展 11月 “ちょっとだけ 猫気分” 二人展 ギャラリー一閑(名古屋) WINTER GIFT ギャラリー遊び野(岐阜)出展 12月 Xmas Gift Exhibition ギャラリー蓬庵(名古屋)出展 2007年 2月 小さな針しごと ギャラリー蓬庵(名古屋)出展 3月 「ねこ+はこ=?〈OSUMA CAT〉」二人展ギャラリー猫町 (東京)
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なつめみちこ Michiko Natsume
造形作家 兵庫県三木市生まれ。神戸デザイナー学院、グラフィック科で学び、デザイン事務所で、デザイナー、イラストレーターなどの仕事を経て、1990年よりフリーランス。 1991年より、イラストレーションのグループ展、個展など多数。1996年絵本「光のなかで」(瞑想社)を出版。 1998年より招き猫の展覧会に参加。現在はさまざまな立体作品を創作するとともに、絵画においても創作活動中。
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服部京子 Kyoko Hattori
造形作家 生き物という生き物はほとんどどんなものでも好き。 その中でも猫は特別好きだなあ。 そばにいるだけで何ともしあわせになれる。 どんな格好をしていても絵になる。 そんな猫にひかれ、招き猫に縁あって招かれ・・・ 私が招き猫をつくりはじめると、うちの猫はそばに来て安心したように眠ります。 そんな時がとてもしあわせ。 そんな”ねこのしあわせ”を感じてもらえるような招き猫をつくっていきたいです。すこしずつ大きなものにもとりくんでいるところで、ますますつくることが面白いこの頃です。 1956年 東京生まれ 跡見学園女子大学美学美術史学科卒 埼玉県草加市にて小学校図工専科と中学美術の教師を10年勤める 1988年四日市へ来る 高校講師のかたわら自宅で造形教室アトリエみのむしをひらく 1996年頃から陶芸でまねきねこをつくり始める
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播和比古 Kazuhiko Hari
立体イラストレーター 兵庫県在住 独学で石膏レンジを素材にした手法を習得し 85年プロに転進 大阪でミニチュア制作 播丸工房を運営 猫の他、リアル系で動きのあるミニチュア動物も製作 カワイクない猫が好きですがカワイイ猫も作ってます 個展 西部百貨店、銀座松屋、梅田ロフト、ギャラリー猫街 etc. ホームページ http://harimal.main.jp
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ひがしりょうこ Ryoko Higashi
造形作家 土をコロコロと手の中で 丸めたり、のばしたり、なでたり…
あったかな気持ちで 創っております。
つちねこを手にした方の ココロもまぁるくなりますように。
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東早苗
Sanae Higashi
陶芸作家 伝統工芸九谷焼の磁器と五彩に一目ぼれしました。 私の作品に見て触れて笑顔になれましたら幸せです。 石川県立九谷焼技術研修所実務者(加飾・造形)修了 九谷焼作家工房に勤務 平成13年 石川県立九谷焼技術者自立支援工房にて独立し制作 平成15年 自宅に「九谷さなぼ」工房開設
・伝統九谷焼工芸展 入選 ・あわくら女流作家展 入賞 ・ユニバーサルデザイン子供食器 入賞 ・金沢わん,One大賞 入選 ・金津創作の森「酒器展」 入選 ・伊丹国際クラフト展 入賞
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平林義教,利依子 Yoshinori & Rieko Hirabayashi
造形作家 現在は猫のヒメと同居中。いつのまにか増えてしまっている猫のモチーフの七宝作品は絵皿、アクセサリー、立体の立ち招き猫、額絵の数々とどんどん広がっていく。最初は家の猫をモチーフにした小さな皿1つだけだったのに・・・これも招き猫様の力か作品を喜んでくださる方々のおかげであろうか。これからも、どこにもない猫たちを生み出していきたい。
平林義教 長野県生まれ 1982年 七宝を始める 1992年 七宝工房 アトリエヴェルデを開設
平林利依子 長野県生まれ 1980年?日本画を学ぶ 1992年 義教とアトリエヴェルデ開設 1997年?彫金を始める 2000年?トンボ玉を始める
アトリエヴェルデとして「ボザール・ミュー」個展 「ギャラリー猫町」個展 各地の百貨店クラフト店など 出展多数
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風天かいち Kaichi Fuuten
招き猫作家 1936年、東京生まれ。 父が世田谷、豪徳寺の宮大工であったので、幼少時代の10年を豪徳寺境内で過ごす。1996年、職場を定年退職、招き猫師でもあった父の供養に猫彫りに取り組む。1997年、東京都大田技術専門校、工業モデル科修了。 いつも幸せを運んでは風のように去って行った、ふうてんの寅さんにあやかって、工房を「風天」とした。ちなみに、「風天」は、インド神話では、名誉や、福徳等を与える神様とのこと(広辞苑)。1976年、野田市に終のすみかを得て、「野田の福招き」が各地に幸せを運んで、お役にたつことを願っている。1999年1月、有楽町阪急「開運招福、招き猫市」に出品。以来、各地の招き猫展に出品。
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深井和子 Kazuko Fukai
詩画作家 新潟県出身 現在、全国各地で個展を開催。 1999には詩画集「四季のたより」 全4巻を出版するなど 精力的に活動中、またユニークな「招き猫」も製作している 日本タイポグラフィ協会会員
1975 新潟県立高田工業高等学校デザイン科卒 1979 京都河合玲デザイン研究所卒 同時(株)さきぞう退社 以後フリーデザイナーとなる 1985 日本タイポグラフィー協会入会 1990 著書「おおきくなあれ」パルス出版より出版 1992 キッコーマン「めんみ」CMイラスト・書き文字担当及び出演 1992 (株)セキスイマーケティングセンター「’92セキスイ北海道ふれんどキャンペーンにおけ るポスターパンフレット、コピー及びイラスト担当 1993 (株)セキスイマーケティングセンター 「栃木セキスイハイム”ツーユーホーム”」ブランド・イメージキャラクター制作 1994 日めくり「きもちのちから」自社出版 1995 野崎印刷紙業(株)より全国展開による「深井和子オリジナルカレンダー」製作開始 1997 著書「こころまんまる」(株)東京堂出版より出版 1997 (株)シマノ「Team Shimano Action 5」ポスターイラスト担当 1999 著書「四季のたより」(株)東京堂出版より出版 1999 NHK教育「人間講座」タイトル文字担当 1999 「ふ?ちゃん」ネーミング及びキャラクターの商標登録 1999 「ほんわか本舗(ふ?ちゃん&げんちゃん駄菓子シリーズ (株)セブンより発売 2000 日めくり「晴れのち晴れ」自社出版 2000 深井和子オフィシャルホームページ開設 2001 携帯電話用コンテンツスタート(全国展開中) 2002 招き猫作家として全国の招き猫イベントに参加 大島画廊スペース1・2にて個展開催 2004「深井和子のスローライフワーク展」?本日も吉日なり? 小倉 井筒屋5F メッセージスタジオにて開催 2005 日めくり「空をめざして」自社出版 フランス・リモージュとイタリア・ルッカにて開催された 日本の伝統文化「幸福を招く招き猫」に参加 大島画廊スペース1・2にて個展開催
1990年?おもな個展開催地: 大阪/うめだ・千里阪急 広島/福山天満屋 京都/藤井大丸、四条河原町阪急 高知/大丸 神奈川/横浜高島屋、都築阪急 富山/富山・高岡大和 石川/香林坊大和 兵庫/神戸・芦屋大丸、宝塚阪急 東京/有楽町阪急、渋谷東急 新潟/伊勢丹 福岡/小倉・博多井筒屋、博多大丸 その他、招き猫展・全国の画廊等で、年に15?20回開催中
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布施和佳子 Wakako Fuse
イラストレーター 1963年6月10日生まれ。 幼少の頃から、犬・猫・鳥などの動物たちと共に暮らし、大の動物好き。特に猫にとりつかれ、今までに何10ぴきの猫たちとゆかいに過ごし、現在はモジャという名のオス猫と共に暮らしています。猫たちがあたえてくれたものは、計り知れなく、その感謝を込めて、これからも創作していきたいと思っています。
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文鳥屋 Buncho-ya
造形作家 何だかんだとねこを作りつづけて数年が過ぎました。 どうしたら面白く、楽しく作れるかそればかり考えております。これからも考え続けて行こうかと思います。
前年1年本業が忙しくねこをつくる事ができなかったのですが、ねこづくりは面白いです。これからもしぶとくつくり続けてみたいと思います。今度のねこ達も張り子でできております。紙の魅力、もっと楽しみたいです。 瀬戸窯業(デザイン)科卒業 後、名古屋市のインテリア問屋にて商品販促(主にディスプレイ、POP) 現在、学生時代の友人らと数年に一度のペースでグループ展を行っています。 現在、クリネコ屋(http://kurinekoya.com) ねこを出させてもらっております。ぜひ一度のぞいてみて下さい。
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曲沼らん子 Ranko Maganuma
版画家 1958年1月3日生まれ。骨董の招き猫や、日本の古い着物生地などが好きで縁日や骨董市などを歩いて蒐集するうちに、猫をモチーフにした創作を始めるようになりました。無心に手を動かしているひとときが、何より楽しみ。人の手を経てきたもの、人に愛でられてきたものは、独特のぬくもりがあると思います。私の心の中の風景から生まれた猫たちは、あなたのかたわらでどんな夢を見るのでしょうか。
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馬瀬せつ子
Sethuko Maze
猫の造形 今も変わることなく一体一体手作りしています。 岡山県倉敷市在住。
http://www012.upp.80-net.ne.jp/fuku-kouji/
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松田一戯 Kazuki Matsuda
造形作家 草深い兵庫但馬の山村で自然と対話しながら、黙々と木と取り組む松田さん。斬新なフォルムの現代彫刻の大作から、動物をモチーフとする小品まで、作品の幅は広く、いずれも徹底的に木の質感にこだわったものばかりです。松田さんの招き猫は飄々として素朴、一度見たら忘れがたい印象を残します。クスノキの芳香も心をなごませてくれます。 1946年 兵庫県大屋町生まれ 1990年 兵庫の美術家(‘92‘98兵庫県立近代美術館) 第2回現代日本木刻フェスティバル 大賞受賞(岐阜県) 兵庫11人の作家たち展(‘92‘94‘96‘99 姫路市立美術館) 1991年 SPRING SPECTACLE(松山) 1993年 六甲アイランド WFOAP展(‘94‘96) 1996年 木の造形旭川大賞展(北海道立旭川美術館) 但馬の美術家Ⅱ(‘99、県立円山川公苑美術館) 1997年 絵本&アートどうぶつえん展(姫路市立美術館) 1999年 但馬文化賞受賞 その他、個展、グループ展 多数
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水谷満 Mitsuru Mizutani
陶芸家 土くれが炎にまみれ、新しい息吹を自分に投げかけてくれる。自分が物を造るのでなく、その物に自分が引き出される。そして、自分自身を育ててくれる、そんな陶器をいつの日かこの手で造ってみたいと夢見ています。 1957年 三重県四日市生まれ 1975年 陶人形に魅了され作陶を開始 1982年 萬古陶芸展
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水野志元乎 Shigeko Mizuno
人形作家 愛知県瀬戸市在住 1999年 平成の招き猫70人展(瀬戸市民会館) 萬福猫百覧会展(東京・日本橋丸善)を経て作家デビュー。 2000年 平成の招き猫83人展(栃木) 平成の招き猫100人展(瀬戸) 12月 「福を呼ぶ、創作招き猫展」(東京・画廊一水堂) 2001年 「開運招福・招き猫市」(東京) 「新世紀、招き猫展」(東京) 招き猫と森のなかまたち 15人展(山梨) 平成の招き猫100人展(瀬戸) 2002年 福を呼ぶ創作招き猫展(東京) 猫町百貨店(東京)「開運招福、福ねこ屋」展(東京) 来る福、招き猫展(名古屋)(京都) 福ネコと森の仲間たち展(山梨) 平成の招き猫100人展(瀬戸)その他 おかげ横丁 来る福、招き猫まつり 招き猫現代作家展(伊勢) 2003年 個展「初春」龍月ギャラリー 福を呼ぶ創作招き猫展(東京)「新春開運招福、福ねこ屋」展 (東京) 谷中猫町ねこ雛展(東京) 創作猫アーティストショップ22?手技の猫たち?(名古屋) ネコは福を招く展(山梨) 平成の招き猫100人展(瀬戸) おかげ横丁 来る福、招き猫まつり 招き猫現代作家展(伊勢) その他 2004年 福を呼ぶ創作招き猫展(東京)「新春開運招福、福ねこ屋」展 (東京) ねこの小さなおひなさま展(東京)ネコは福を招く展(山梨) ねこ・猫・ネコアーティスト&グッズフェア(名古屋) 平成の招き猫100人展(瀬戸) おかげ横丁 来る福、招き猫まつり 招き猫現代作家展(伊勢) 人形展(金沢)その他 2005年 「新春開運招福、福ねこ屋」展(東京)Cat アートフェスタ2005 (東京) 猫の小さなおひなさま展(東京)来る福、招き猫展(福岡)その他 個展「四季あそび」龍月ギャラリー 五月人形と器展(福井)平成の招き猫100人展・招き猫アートビレッジ2005(瀬戸) 来る福、招き猫展(東京、丸の内オアゾ) 江戸家まねき猫の来る福招き猫展(ギャラリー猫町) 人気作家アンコール展(福井) 猫の小さな贈りもの・飾りもの展(ギャラリー猫町) 福を呼ぶ!2006招き戌展(招き猫ミュージアム) 2006年 「新春開運 福ねこ屋」(東京)平成の招き猫47人展 (栃木、もえぎ) ねこ展 vol.8(広島)来る福、招き猫展(福岡) Cat アートフェスタ(丸の内オアゾ) 五月人形展(福井) ちりめん、ビロード、陶、粘土それぞれの猫たち展 (ボザール・ミュー) 作品展(愛知、ねこのて)個展「四季あそび2」(龍月ギャラリー) 和み猫屋(プランタン銀座) 2007年 新春さきがけ亥の一番展(瀬戸) 平成の招き猫展(もえぎ) 第10回来る福招き猫展(岡山) (福岡) ねこ展vol.9(広島) 第2回 Catアートフェスタ (東京・丸の内オアゾ)
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宮内久美子 Kumiko Miyauchi
猫アーチスト 子供の頃より、猫にまみれて育ったせいか大の猫好きで、とにかく猫を制作しているときが至福の時です。 「あなたの猫ちゃんを招猫にお作りします」という企画で招き猫を作りはじめたのがきっかけで、猫アートにのめりこんでいます。猫のかたち、魂に気持ちを託して、幸福を招いてくれるもの、静かに深く時をいっしょにすごせるもの、ファミリーとの愛を願えるものなど、グッズから立体アートまで制作しています。 群馬県高崎市出身。 武蔵野美術大学卒業後、イラストやデザイン、立体造形などを手がける。 現在は夫の経営する美術造形工房「アースワーク」のデザインを担当。また子供たちのために造形教室をひらいている。
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宮地乃梨子 Noriko Miyachi
造形作家 いろんなしぐさ、たくさんの表情、作りたい猫たちが出番を待っている。 けれど、形にできるのは年に数匹、ジレンマと戦いながらも、作ることの喜びと、幸せ。それに、何より私の作品を楽しみにしていてくださる人たちに支えられて、ここまで来られたことに感謝しつつ、これからも作りつづけて行きたいと思う。 瀬戸窯業高校専攻科でデザイン、陶芸等を学び、常滑、瀬戸などで陶器関係の仕事に就く。1990年頃からペーパーワークで猫や雛人形などの制作を始める。 現在はギャラリー安伸館(052ー795ー0565)に常設コーナーを持つ他、名古屋のギャラリー安里と豊田 NORIORIO で毎年交互に個展。年末には長崎の、らふきゃっとで。他に博多、静岡など、年に数回の展覧会を開催しています。 作品は主に猫が多く、子猫も入れると4?50ポーズを制作する傍ら、猫の作品の中には、自宅で飼っていた思い出の猫など、写真を送って頂いて作ることもあります。 他には、実物大の豹やピューマなどの、猫族も制作しています。
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もりわじん Wajin Mori
アーティスト 日本生まれ。カルカッタ、ソウル、ニューヨークなど、世界の各都市で展覧会を開催。その後、猫を素材として平面・立体を問わずあらゆる手法で『招福とは?』を探究。「猫神様」「大頭猫命」「渾沌神」「猫王」などの、猫を神仏まで高めた他に類を見ない大作を発表する一方で「大ねむり」「うき猫」「猫のおばん」「あたまが温泉」など、心地よさや軽妙洒脱な作品も数多く、型にはまらない多面的な魅力を持つアーティスト。 1985年●出品 筑波科学万博(茨城) 1988年●企画展 HELIO GALLERIES(ニューヨーク) 企画展 ART PLACEMENT INTER(ニューヨーク) 1991年●個展「ノスタルアジア」 タカノアートスペース(東京) 1993年●企画展「ねこくじら展」 ギャラリー華音留(東京) 1994年●出品 国際イルカクジラ会議神奈川女性センター(神奈川) 個展「金魚の気分」 松屋銀座 遊びのギャラリー(東京) 個展「猫神様展」 ギャラリー華音留(東京) 1995年●出品「平成の招き猫作品展」おかげ横丁大黒ホール(伊勢) 1996年●出品「平成の招き猫作品展」招待作家 おかげ横丁大黒ホール(伊勢) 世界招福宣言 来る福招き猫手帖にて 1997年●出品「来る福招き猫展」丸善ギャラリー(大阪)(京都)(静岡) 個展「抱きしめて AHAM展」 松屋銀座 遊びのギャラリー(東京) 1998年●個展「海猫・山猫・空猫」丸善京都河原町ギャラリー(京都) 企画展「福を呼ぶ、招き猫展」招待作家 伊豆高原美術館 個展「猫王展」丸善日本橋ギャラリー(東京) もりわじん作品常設ギャラリー「ふくふく猫」オープン(東京) 1999年●個展「あたまが温泉展」 松屋銀座 遊びのギャラリー(東京) 個展「おみくじ猫百覧会」住吉神社客殿 青梅フェスティバル(東京) 出品「しあわせ博物館」福岡市博物館(福岡) 2000年●個展「子供の日々展」 松屋銀座 遊びのギャラリー(東京) 個展「五大招福猫展」瀬戸市新世紀工芸館(愛知) もりわじん作品集「おみくじ猫百覧会」出版 2001年●個展「新 サ○スウォスス of キャッツ ワールド」 ギャラリー猫町(東京) 個展「THE SEVEN SENSE」ギャラリー猫町(東京) インターネットにて「招福絵日記」を開始 2002年●個展「古展」ギャラリー猫町(東京) 個展「超七福猫神展」アートガーデン(岡山) 個展「ネコちゃん茶ラおかしい展」茶室無風庵(愛知県瀬戸市) 2003年●個展「こんとん祭」ギャラリー猫町・Gふくふく猫・G金魚 同時開催(東京) 2004年●個展「スーパーラッキーキャッツ」横浜ランドマークプラザ(横浜) 個展「GRASP!手ごたえ!」 松屋銀座 遊びのギャラリー(東京) 2005年●個展「ちっちゃ?い」展 ギャラリー猫町(東京) 企画展「幸福を招く招き猫展」 GALERIES LAFAYETTE LIMOGES(フランス) 企画展「幸福を招く招き猫展」BOTTEGA27(Lucca イタリア) 2006年●個展「十猫図」展 招き猫ミュージアム(愛知県瀬戸市) 個展「Heart Sutra」ハートスートラ展 松屋銀座 遊びのギャラリー(東京) 個展「渾沌おみくじ 猫神百覧会」瀬戸蔵(瀬戸) 2007年●個展「誕生日おめでとう」展 ギャラリー猫町(東京) 個展「誕生日猫」招き猫祭り瀬戸蔵(瀬戸) 企画展「誕生日展 黒猫編」日本橋丸善(東京) 個展「誕生日展 黒猫編」アートガーデン(岡山) 個展「誕生日猫」東急ハンズ(名古屋)
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山崎清孝 Kiyotaka Yamazaki
クラフト作家 動物をモチーフに自然の優しさ大切さを土のぬくもり、素朴さで表現したい。 生活空間に潤いを与え、見る人持つ人の心があたたまる物づくりを心掛け作陶に励む毎日。 1956年 長崎県生まれ
愛知県瀬戸市在住 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科卒業
1997年 クラフト悠季(ゆうき)を設立
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葉子 Yoko
陶人形作家 ・女子美術大学工芸(染織)卒業 ・次男が生まれた頃に、紙粘土による人形製作開始 ・三男が生まれた頃に、陶芸を始める ・現在、息子達と、近所のノラネコをモデルに制作中
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横倉絹枝 Kinue Yokokura
きり絵・ペーパーイラスト ■群馬県立前橋女子高校/北関東造形美術専門学校グラフィックデザイン科 卒関口コオ切り絵教室にてきり絵を学ぶ/平成8年よりイトーヨーカドー・ ヨークカルチャーセンターきり絵教室講師 ■昭和56年より平成6年まで13年間 毎日新聞のサタデープラザ欄(毎週 土曜日)にきり絵を掲載、花のきり絵を中心に500点を超える ■昭和63年より法人まえばし(前橋法人会・月刊誌)の表紙きり絵を制作 ■高崎市民憲章の下敷きデザイン ■平成元年より俳句誌「群青」(季刊)表紙きり絵制作 ■昭和63年より平成11年まで伊香保ホテルオーモリのロビーに立体ペーパ ークラフト制作展示(年4回) ■平成5年10月より毎日新聞 特集 利根川シリーズ・街道シリーズ・橋シ リーズのきり絵36点制作 ■平成7年度群馬県安全運転管理者協議会のポスター原画(春夏秋冬)制作 ■平成8年度用小学校教科書「たのしい算数」(大日本図書)ペーパーイラ スト45点制作 ■平成12年浅間温泉別亭一花様 客室・大広間用きり絵12点制作 ほか
「横倉絹枝 きり絵の部屋」 Paper crafts of Ms Kinue Yokokura ホームページアドレス http://members.jcom.home.ne.jp/silk-chan/
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米田久美子 Kumiko Yoneda
造形作家 猫になれたら…と思いながら作陶しています。 昼はつい、うとうと…と夜になると目が爛々と…、あれ? もう猫なのかもしれませんね。ひげがあるかも?? 1983年 愛知県窯業訓練校終了 1992年 作陶を始める まねき猫展、多数出展活動中
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米田民穂 Tamiho Maita
画家 誇り高いちょいワルの猫達を主人公に、ファンタジーある絵を目指してえがいております。 1962 青森県生 1986 武蔵野美術大学卒業 1988?98 バルセロナ・パリ滞在制作活動 1998 帰国
【主な個展】 伊勢丹, 東急Bunkamuraギャラリー, ボザール・ミュー, 谷中・ギャラリー猫町etc.
【絵本】 『ウサギの本』文 松浦寿輝/絵 米田民穂(新書館) 『屋根裏のマコリン』米田民穂(新書館) 『さようならはじめまして』詩 鍋島幹夫/絵 米田民穂(新書館) 『ネコでよかった』ポストカードブック 米田民穂(新書館) 『ノボッチと木』文 伊集院静/絵 米田民穂(アシェット婦人画報社) 『峠の天使』文 伊集院静/絵 米田民穂(アシェット婦人画報社)
【童話】 『ディアロのおはなし』ファンタジーの宝石vol.2 夜の翼(ぜんにち出版)
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和田芳 Kaoru Wada
陶芸作家 多治見工業高校専攻科を卒業後、グループ展ではじめて猫ものを 発表して以来、すっかり猫ものにはまってしまっている。 実際2匹のトラと白猫を飼っていて、日々しぐさや行動を楽しんでいる。 猫グッズは箸置き、器、置物、などいろいろ作っている。 でも、猫ばかりではなく練り込みの作品も好きで作っている。 多摩美術大学グラフィックデザイン科卒 多治見工業高校専攻科 陶磁科学芸術科卒 1999、2000 雑誌 「ねこ雑貨」で作家紹介 1999より? 伊丹市立工芸センター常設展出品 2001より? 札幌芸術の森常設展出品 2001より? 平成の招き猫100人展 出展 2002 「CAT TABLE 猫の器展」出展(ギャラリー猫町、丸善広島本通店、 丸善静岡センター店、丸善仙台一番町店、丸善津田沼店) 2002より? おもだか屋アートステージ「福ネコと森の仲間たち」展出展 瀬戸かわらばんやにて猫展 丸善なんばOCATギャラリーにて、染・陶・布絵三人展 2004 ねこ・猫・ネコ アーティストショップ &グッズフェア(名古屋三越栄本店)出展 2005 ギャルリイグレックにて個展 2005より? 「Cat アートフェスタ」丸善丸の内本店ギャラリー その他グループ展
肥後大津女流陶芸展 奨励賞 ビアマグランカイ2 入選 朝日現代クラフト展 入選 日工会展 入選 4回 第35回 日展入選 第1回子供茶碗展 入選 第8回平成の招き猫100人展「日本招き猫大賞」受賞 愛知県瀬戸市
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渡辺志野 Shino Watanabe
造形作家 毎日、笑ったり、泣いたり、怒ったり、喜んだり、猫も気の向くままに生きている。私も心の向くまま、気の向くまま、楽しく制作しています。作りたいものいっぱい、次はどんな猫ができるのかニャ?。私自身楽しみです。 1990年 愛知県立瀬戸窯業高校デザイン科 卒業 1992年 愛知県立瀬戸窯業高校陶芸専攻科 修了 1998年 朝日陶芸展 以降8回 入選 1999年 長三賞ビエンナーレ 入選 2002年 岡崎市通年ポスター採用 第4回 平成の招き猫100人展 大賞 2006年 朝日陶芸展 奨励賞 2007年 長三賞ビエンナーレ 奨励賞
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渡辺清次 Seiji Watanabe
人形作家 見る人の想像力(視覚・聴覚・触覚など)がどんどん豊かになるような作品を作りたいと思います。 1979年 築窯、陶人形を作る 1998年 パート・ド・ヴェールを始める。
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