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その他にご投票いただいた本
この本を何度かやっていったら自己最高得点が出ました!
TOEICに関するトリビア的なコーナーがあり、他の本にない面白さがある。続編期待!
解説が著者の受験体験に基づく掛け合いになっており、受験者目線で書かれているので、読んでいて親近感がわきました。
世界最大の原子力発電所が未曾有の地震に襲われた。その危機的状況を支援すべく、野中郁次郎氏を中心とした研究者が立ちあがり、実践的示唆を提供した傑作!
当たり前だけど、忘れがちな組織の本質は人である事を教えてくれる本です。
深い哲学が平易な言葉で書かれている素晴らしい本でした。
全部「そうだよなー」と思える内容でした。
偉大なる存在からの魂に響く愛の教え
実用的な1冊です。
処女作とは思えません。
ノートだけでは、なくノウハウや文具にいたるまでのポイントがよかった!
モヤモヤとなんか変だ、と思っていた社会の出来事を、ユニークな視点でズバっと切り捨てる新しいタイプの本。痛快です!
色々な方面を敵に回していて痛快、でかつためになる!面白かったです
新しい医学の視点。すぐに試せるところがよかったです。
病気になりにくい身体ではなく、なってもすぐに治る身体を目指そうという考え方が新鮮でした
在庫についてこんなにわかりやすく書かれた本はなかった。
在庫削減をストーリーで学ぶというのがとても新鮮で学びやすかったです
今付き合っている彼氏と結婚するかどうかの話をして煮詰まっていた時にこの本に出会いました。一緒に過ごすだけで幸せなんだとこの本を読んで改めて考えさせられました。歳をとってもずっと恋していたいです。
「月子」さんと「センセイ」との時間。あこがれのセンセイとの穏やかな時、今の自分と照らしあわせてます。
身震いがするくらいとても衝撃を受けた作品。読んで損はないです!
文章が非常に読みやすく、一気に読めてしまいました。
今までの営業ノウハウ本と、全然違って、今年のNo.1です!
感動するビジネス書。
今までの全てのビジネス書の中で一番。
古生物学の楽しさが伝わってきました。化石をとりに行ってみたくなりました。
フィールドに出て,化石を掘ってみたくなる素敵な本です.今年読んだ本で一番感銘を受けました!
伊坂作品はたくさん読みましたが、コレが最高です。最初の電車内のシーンは、声を出して笑ってしまいました。不思議なお話ですよ。
食べ物の話しだけなのであるが、面白い、あきない。
母親の強い姿勢に涙が止まりませんでした。章ごとに主人公が変わるけれどお話が連動しているのがおもしろかったです。
難解だが理工学分野では重要なフーリエ変換をわかりやすく解説している良著
もう古い本ですが、あつい夏に狂っていく登場人物たちがデカダンス。
伊坂作品の中で一番好きです。
陸上部を舞台にした青春ドラマ。陸上のことを知らないおばさん(=私)も十二分に楽しめました。青春真っ只中のひとにも、ずいぶん前に青春だった人にもオススメです!
もったいなくて感想を書けなかった作品。
食べたい、作りたいと思うレシピばかりで、身近な食材で作れるところもよかったです。休日のランチでパパッと作りたいときに役立つ本です。
脱出大成功!
普段、本を読まない人にこそ読んで欲しい一冊。人間は生まれてから死ぬときまで、悩み、打ちのめされ、自分の選択に迷い、人生の意味が見つからずに戸惑う。人の人生が集まる病院で、勇気をくれる神様の日記。
指導者は狭い分野の指導者としてどのような専門分野を研究し、それを利用して教育内容で実行に移し修正をする。相手を褒めるのでなく、基礎をしっかり身に付けさせることである。信頼を勝ち取ることが大事である。
御巣鷹の部分の描写が特に壮絶だった。
自分が灰二の計画に巻き込まれて、一緒に走っているような気になります.おばさんになっても、青春時代を何度も生き直せるのですね、小説の中に入れてもらって.しをん様、ありがとうございます.
2000年以上も前にこんな近代国家(?)があったのかと驚いた。
土地の印象が記憶となり心の奥の方にしみ込んでいく感覚を日常レベルでつづられる心地よさを満喫しました。
日常とは切っても切りはなせない食事についての考察がとても面白かった。知らなかったことばかりで、新鮮な気分だった。
久々の高村さんの新刊、あいかわらず重厚で途中読むことを放棄してしまいたくなるほどでしたが、宗教とは?オウムとは?言葉をつくして探ろうとする合田達の姿に心を打たれました。
エネルギーの捌け口って大事。ひとりひとり人生には生きてきただけの重みがある。どんな人にも
国籍を持っていない「無国籍」の人間が、身近に存在しうるという現実を知り、とても勉強になりました。5段階評価で「5+」の素晴らしい本です。
藤本和子さんの訳もすばらしい
手紙文だけを使って、これだけ見事なオムニバス形式のミステリに仕上げてしまうとは…。圧巻です。
数十年の時を経ての
シリーズ完結編…
主人公たちの生きざまが
著者の姿にも重なり
涙無には読めませんでした
この本の主人公ルウは自閉症であり、その社会からも"普通"とはされていない。しかしそんな彼らから見れば"普通"である私たちこそが不思議な存在であるのだ。。その素直な視線が素敵な一冊。
村上春樹の1Q84のタイトルの響きに引かれて読み返しました
進んでいる国だと思っていたスウェーデンだけど、やっぱり社会の抱える暗部は同じなんだなーと思いつつ、ベストセラーだけあって面白かったです!!
テレビからの情報は当てにならない。やはりその分野の専門家が書いたコラム・論文を読まなければ本質は伝わりにくい。
生誕100年に、分析力豊かな本が、上梓された。皇室内の葛藤や巨大な新興宗教への危惧など、インタビューの積重ねによって、皇室への深い洞察を示唆する清張をして、スケールの大きい思想家と評価する。
久々にはまった!
天才数学者が人生を終えようとしていたところを親子が救った。
そして、その親子を天才数学者が救った…。
切ない物語でしたね-。
ほのぼのとした中で色んな事件の解決が面白い
南総里見八犬伝なみの面白さ
不滅の名作です
タイトルが軽いので、あまり期待しなかったが、読んでみたら、驚くほど知的刺激に満ちた本だった。このタイトルから、まさかパラダイムシフトの歴史とかまで説いた本だとは予想しませんよ。
ノマドワークスタイルはあこがれの仕事スタイル。
ただ、それをこなすには自己コントロールが必要。その手法・手段などが書かれている本。
とても参考になりました。
普段あまり知るチャンスの無い、ミドルクラスのビジネスマン達の悩みやその解決へのヒントが励ましの言葉と共に惜しげもなく提供されていて、救いの手が差延べられた感がした。
ラスコーリニコフの苦悩が我が苦悩のごとく感じながら読みました。
久々に、本を読んで涙が出そうになりました!
主人公松吉の波乱万丈な人生にはらはらしながらページを繰るが「お金」の正しい、有効な使い方を考えさせらる。お金に使われるのでなくお金を使って充実した人生を送りたいと考えさせられた。
楽しそうに勉強しています。
たいへん読みやすく、この国についてよくわかる本だと思います。
びっくりするような発言の副島氏と冷静な語り口調の植草氏がコミカルに感じられ、重いテーマでありましたがさらっと読めました。
副島氏の発言にはいつも驚かされるのだが、冷静な語り口調の植草氏との掛け合いは実にコミカルで面白かった。
マインドマップというツールにダイエットを絡ませて、実際にダイエットに成功した著者。実に説得力のある書籍だと思う。
斬新でした
「音楽と読書の融合」という新しいコンセプトに魅かれ購入。
この本のために用意された専用音源というのを自分のiPodで聴きながら、この本を電車で読んだところ、涙があふれてきて大変でした(苦笑)。本当に感動。
この作者の恋愛の書き方が大好きです!!!
後半のハラハラドキドキする展開から目が離せません!
最後まで一気に読みたい作品です☆
ダイヤモンド社国際経営研究所で継続的に学ぶよりまず、ドラッカーの本から読むべきだと教わった。
純粋な気持ちになれる、温かく、そして真理が書かれた本です。時々読み返す、大切な1冊になりそうです。
面白い
これで一連の作品が完結してしまうとは・・・感慨深いです
完全にだまされた。これは、新しいタイプのミステリーと思った
金融危機と世界同時不況の構造を緻密に分析している。先見性に富み、政治面の分析も面白く、今読んでも新鮮味がある。
役員でもなんでもない、
ただの会社員の立場でも、
自分の仕事で生かすことのできる
身の丈にあった内容でした。
クラウド関係の本は他にも読みましたが、この本が一番分かり易くて、ためになりました。
中国語が生き生きとして感じられます。
やたらと増えた歴史もののコーナーで偶然手に取ったけど、面白かったので。
この本のおかげで、初対面の人とお互いの強みを共有して相互理解につながった。初めてマネジメントをする立場になったが、部下の強みを探しそれを伸ばそうとする意識が働き、好循環が生まれた。
今も衰えないミスターの情熱に感動しました。やはりこの人だけは永遠のスーパースターです。
ビジネスに必ず役立つ内容です。
この本で転職が出来ました 寄り道キャリアメイクという考え方、ムダは一切ないという言葉に勇気を得ることができました
信じられないような話なのに全て真実。フィクションのスパイ小説の遥か上を行っています。彼を戦後まで信じたノルウェーの恋人の話にはじーんときました。
文学作品の翻訳はいかにすべきかを考えさせる名著。 下手な翻訳者はぜひ熟読して欲しい。
現役最年長のプロ野球選手を通して、甘えずに頑張っていくことの大切さと難しさを実感させられると同時に、自分は甘えていないだろうかと振り返るいい機会になりました。
この本を読んでどっしりと腰を据えてまじめに働きましょう!
「丸善の100人が選んだベスト本」にも選ばれていましたが、「戦略的とは」「論理的とは」ということが、とても分かりやすく説明されていて、頭がクリアになりました。
アニメやゲームのまめゴマが読めるから。
タイトル通り読めそうで読めない漢字の数々が紹介されており、とても参考になりました。
クイズ番組ですらすら書けて、読める人を観ていると、自分も頑張ってみたいです。
本の帯にあった「神は在るモノ、仏は成る者。」。何か意味深な言葉ですよね!納得って感じです。
サッカーを学ぶのに最適
和田さんが長きに渡って広められている陽転思考がシンプルに、わかりやすく書かれています。無理しなくても、自分でやれることはあるんだ、と思わせてくれる本です。
年金に対する誤った認識を正すことができた。しかも、読みやすかった。
ロマンを感じる物語
あたたかい、やさしいことばが並んでいます。こんなに素敵な言葉たちに囲まれていたら、伝えることができたなら、わたしもことばになりたいです。
日本沙漠学会が総力を挙げて編纂したものです.1テーマ1ページで解説されていて読みやすく,また読み応えがありました.
楽しそうに読んでいます
上司、同僚、部下などとうまくやっていくための”ほめ方”が具体的にされており、役に立つ一冊です。
3歳で光を失った男性が46歳で再び視力を取り戻すまでの話。
目が見えなくて転んだりぶつかったりしても、それでも一歩踏み出すことの大切さを教わった。今年ダントツで読んで良かったと思える本である。
4技能を活用した反復練習で本物の実力がつく。安易な英語攻略本が出るなかでやはり地道に向き合い実践あるのみである。正しい方法で練習を積めば成果を得られると確信しました。
懐かしく、心かき立てられるような素敵な物語です。
実在の人物や出来事をモデルとした経済小説。外資金融機関の実情がわかるという意味でも良書だと思います。
こんなに穏やかな景色の絵本は初めて見ました。 なにがあるわけではなく四季の移り変わりと動物と人が普通にそこにいるだけの風景ですが、そこに一緒にいるような気になります。
動物保護団体アークの素晴らしい活動を初めて知った。
小説家の森博嗣が翻訳を手がけた、考えるためのドリル。日常の1コマが写真で紹介され、それが何を意味しているのか思索するための本。無意識の行動がどれだけ理にかなったものか、改めて思い知らされ納得する一冊。
感覚的にわかってしまう快感!痛くて切なくて、しびれる一冊です。
高橋サンならではの視点にうならせられる小説の書き方がわかります。
うつで休職していた私に、生きる意味や幸せになるヒントとなる『酵母』をそっと注いでくれるような読後感が得られた本です。
現代物理学における、時間と空間のとらえ方が、わかりやすく解説されている。
ギリシア、ローマから中世、現代に至る宇宙観を7夜の話でまとめている。物理面だけでなくアラブが暗黒時代から西欧を科学的思考に引き戻す上で果たした役割等を知る事ができ、ためになった。
美しいゴミの写真集。印刷もすばらしいのにこの値段は驚きました。なので1票!
大メーカーが潰れ、スポーツカーは消え、新車開発も凍結。売れるのはHVと減税車ばかり。そんな今年ですが、それでも面白い自動車論がある。「エンジンはない方が良い」と断じる過激な哲学のエンジン論です。
現在、世界中にチェーン展開するマクドナルドを発掘し、多店舗化するシステムを作り上げた裏側がよくわかる本です。
ACCESSの利用が、大変スムーズになった。
盲ろうの福島智さんについて書かれた本です。「生きる」とはどういうことか,たくさん考えさせてくれました。思わず泣けてきちゃったり,自分が情けなくなったり。でも,最後には背筋がシャンと伸びました。
経済の低迷を筆頭とすつ社会不安の中本当にやりたいことをお金という物差しではなく追求する人たちと辺境作家である筆者の対話形式でつづられている。非常識だけど、どうしようもなく面白い一冊。
美しい自然風景の写真に心動かされました。自然の中で寄り添っている生き物の
写真もかわいらしく、寝る前にいつも見てホッとしたひとときを過ごしています。
生命についての説得力のある説明が、文学的な文体で綴られており、とても面白く読みました。
歴史を論じ、語る人すべてに必読。すべての議論はこの本から始まります。
上司にお勧めの本を聞いた答えがこれでした。表紙は子供向けの絵本のようですが、中身は深く何度も読み直してしまいます。
大嫌いだった英文法の勉強であったけれど、お話ししてくれるような文章と、かわいいイラストのおかげで少し好きになれました。英文法の全体が見渡せたことで、やる気を高めてくれました。
データをどうやって分析していくかということについての基本が身につく本だ。具体的方法でなく,考え方を提示している点が長所。
人生の転機に背中をポンと一押ししてくれる一冊となった。
実践的で良い。
日本人の日本人たる所以を考えさせられる一冊。
本書のタイトル通り知られざる真実が書かれております。マスコミの報道では知ることもなかったもう一方の情報がここにありました。
ギフトコードを発行いただいたお客さま
「あなたのベスト本」投票にご投票いただいたお客さまに発行いたしましたギフトコードのご利用期限は2010年1月17日午後23時59分(日本時間)までとなります。
図の初心者には最適
図を考えるために使うという提案が新鮮